ソン・テヨン、家事・育児の発言への批判にコメント 応援メッセージには「いいね」

ソン・テヨンが、米国での家事や育児について語った後に寄せられた批判にコメントした。彼女は10月25日、自身のYouTubeチャンネルで、米国で家事代行を頼まずに2人の子どもを育て、掃除や洗濯、食事の準備に加えて送迎もしてきたと話していた。
発言がSNSなどで取り上げられると、「ほかの主婦も一人でしている」「当たり前のこと」といった反応が一部で上がった。ソン・テヨンは関連投稿に直接コメントを残し、自身の発言をめぐる誤解を正すとともに、不快感を示したと報じられている。報道ではコメントの全文は紹介されていない。
その後、娘とハロウィーンを楽しむ写真をSNSに投稿。ファンから「余計な言葉にエネルギーを使わないで」といった応援のコメントが寄せられると、ソン・テヨンは「いいね」を押して応えた。動画では、平日は自分で食事を用意する一方、週末は配達を利用し、翌週に備えて休む必要があるとも話していた。