『恋愛博士』第7話、チュ・ヨンウ演じるミンジェに米国大学の研究職内定 キム・ソヒョンとの恋に悩む

ENAドラマ『恋愛博士』第7話で、チュ・ヨンウ演じるパク・ミンジェに米国の大学から博士研究員(ポスドク)の採用が決まった。待ち望んでいた機会を得た一方、キム・ソヒョン演じるイム・ユジンとの恋を思い、ミンジェは喜びきれない様子を見せた。
第7話では、2人の交際に気づいたキム・セジン(イム・ジンヒョ)がユジンに別れるよう迫り、決闘を申し込む。セジンが勝てば2人は別れ、ユジンが勝てばセジンが研究室を辞めて大田へ戻るという条件だった。ユジンは一度は呆れて立ち去るが、最終的に申し出を受け入れる。
10月26日放送回の視聴率は全国の有料プラットフォーム世帯基準で2.221%。前回の2.4%から小幅に下がった。夢だった米国行きとユジンへの思いの間で、ミンジェがどんな決断をするのか、次回へ向けて関心を集める展開となった。