シン・ミナの週間ニュース|夫婦で50億ウォン超を寄付、夫からの言葉【10月26日〜11月1日】
2026年10月29日16時から30日0時までの収集分に基づく記事です。シン・ミナが10月28日放送の『ユ・クイズ ON THE BLOCK』で語った長年の寄付活動や、夫キム・ウビンとの日常が報じられました。
シン・ミナとキム・ウビン、寄付総額は50億ウォン超

番組でユ・ジェソクは、シン・ミナとキム・ウビン夫妻の寄付が合計50億ウォンを超えたと紹介。シン・ミナは、善意は静かに行うものだと思っていた一方、支援の手が届きにくい人たちの助けになりたいと考えて続けてきたと振り返りました。約15年前、火傷患者を支援する催しに参加したことをきっかけに、国の支援が届きにくい病棟への後援を続けていると話しています。
報道によると、シン・ミナは2009年から低所得世帯の子どもや一人暮らしの高齢者、火傷患者らを支援。2015年以降はハンリム火傷財団へ毎年1億ウォンを寄付し、治療や手術に役立てられてきたといいます。夫妻は2025年12月の結婚式当日にも、同財団やソウル峨山病院などへ計3億ウォンを寄付。支援を受けた人から手紙や知らせが届くことが励みになり、自分の行動が寄付への前向きな関心につながればうれしいとも語りました。
夫キム・ウビンから「今までで一番きれい」と言われることも

シン・ミナは同じ番組で、家では「荷物が届いたよ」「荷物がたくさん来たから早く開けよう」といった言葉をよく交わすと、ユーモアを交えて紹介。夫からよく褒められる話題では照れながら、体重が増えたと感じたり、今日はきれいではないと思ったりする日にも、キム・ウビンは「今までで一番きれいに見える」と言ってくれると話しました。愛されていると感じることが幸せだとも語っています。
結婚後に変わったことを尋ねられると、安心感が増し、信頼できる味方がいるように感じると説明。周囲からも明るくなったと言われるそうです。Ngôi Saoは、夫妻が2014年に広告撮影で出会い、2015年に交際を公表、2025年12月に結婚した経緯も伝えています。