イ・ソリ、愛犬の余命宣告に胸中を吐露 手術を前に揺れる思い【10月26日〜11月1日】
イ・ソリが愛犬の病状と、手術を前にした不安をSNSで明かした。この記事は、10月29日16時〜30日0時までの収集分に基づく。
愛犬の病状を明かし、手術を前にした思い

スター・ニュースによると、イ・ソリは10月28日、Instagramストーリーに愛犬のクァンボクとキョウリの写真を投稿。愛犬キョウリについて、年内を越せない可能性を告げられたと明かし、「まだこんなに幼いのに、どうして今年を越せないというの」と受け止めきれない気持ちを記した。
獣医師からは手術が妥当だと説明されたという。イ・ソリは、自分の判断で手術室へ送り出してよいのかと迷い、「クァンボクのようにキョウルも頑張れるよね」と愛犬に呼びかけた。
病院へ通い、結果を聞き続ける日々のつらさや、愛犬たちがいなくなることへの恐れも吐露。「そばにずっといてくれないかな」と願い、十分にできなかったことばかり思い出す一方で、愛犬たちは自分を見つめてくれているとつづった。報道で確認できる範囲では、手術の実施やその後の経過は伝えられていない。