ユンホ、Bubbleでの交流頻度めぐりファンと応酬 「尊重がない方は出て行って」

東方神起のユンホが、有料ファン交流アプリ「Bubble」でファンと交わしたメッセージをめぐり、韓国のオンラインコミュニティで議論となっている。スポーツ・マイデイリーは10月17日、やりとりの画像が拡散していると報じた。
報道によると、ファンはユンホの投稿頻度が少ないとして不満を伝えた。ユンホは期待に応えられず申し訳ないとしつつ、「これが最善」と説明し、挑発的な言葉を控えるよう求めた。ファン側は、最後にBubbleへ来たのが5月初旬だったとし、月に一度でも連絡がほしいと訴えた。
ユンホはその後、「そういう話し方をしないでほしい」「互いへの尊重がない」と返信し、「尊重がない方は出て行って」と強い表現を使った。公開されたメッセージを受け、利用者が料金を払うサービスでの交流頻度や、ユンホの返答の仕方に批判が上がった。
一方で、別のファンからは、この件をきっかけに謝罪し、その後はBubbleでの発信やWeverseのコメント、長時間のライブ配信を行っているとして、ユンホを擁護する声も寄せられた。交流の頻度に加え、不満を伝える側と応じる側の言葉遣いの双方が、今回の議論の焦点となっている。