祖雄、4連休は子ども2人と自宅で過ごす 「親の電池は1%」と育児の本音

マレーシア出身の俳優・祖雄が、台風後の4連休を妻の佳娜、子ども2人と自宅で過ごした様子を紹介した。連休前半は雨風で外出できず、家族4人で過ごす時間を「爸媽生存王(パパとママのサバイバル王)」にたとえた。
祖雄は、子どもが泣けばもう一人も泣き、食事は交渉、昼寝は運次第と育児の慌ただしさを表現。子どもは泣いた後すぐ元気になる一方、親は前の騒ぎの疲れを引きずると冗談を交えた。それでも子どもと過ごす時間を楽しみ、大切にしていると話している。