Fanlio推し情報局国内外の推しニュース

パク・ボゴムのニュース【10月1日〜】|MAMAアンバサダー、「ボゴム・マジカル2」

この期間のポイント

  • 「2026 MAMA AWARDS」の初代公式アンバサダーに就任
  • 『ボゴム・マジカル2』の美容師資格取得や予告映像、ゲスト出演が話題に
  • 台湾で台北101イベントに登場し、近況写真では体重76kgやランニング姿を公開

パク・ボゴムは10月、授賞式のアンバサダー就任や番組出演、ナレーションなど活動の幅を広げました。台湾でのイベントや近況写真も注目され、美容師資格の取得や新番組の予告映像も報じられています。

目次(10項目)
  1. イ・スンチョル、WOODZの人柄を「パク・ボゴム級」と称賛
  2. 『ボゴム・マジカル2』にジスら4人 日替わりアルバイトで出演へ
  3. パク・ボゴム、エースベッド8年目のモデル活動と美容師資格取得を紹介
  4. パク・ボゴム、広告撮影の青いタキシード姿をSNSで公開
  5. パク・ボゴム、「2026 MAMA AWARDS」初代アンバサダーに
  6. パク・ボゴムがナレーション KBS特集「K-スーパー食品」で韓国の食文化を紹介
  7. パク・ボゴム、『ボゴム・マジカル2』で美容室を開店 統営の方言に苦戦
  8. パク・ボゴム、美容師の国家技術資格に再挑戦で合格
  9. パク・ボゴム、台北101イベントに登場 1000人超のファンと交流
  10. パク・ボゴム、台湾での近況写真を公開 76kgの体格や朝ランも話題

イ・スンチョル、WOODZの人柄を「パク・ボゴム級」と称賛

黒いスーツ姿のパク・ボゴムを写した、2026 MAMA AWARDSのアンバサダー兼ホスト就任告知画像
画像:MAMA AWARDS公式SNS(スポーツソウル掲載) ↗

10月31日放送のJTBC『知ってるお兄さん』第549回で、イ・スンチョルはゲストのWOODZについて「ボゴムのレベルの人柄で、ハンサムで歌もうまい」と称賛しました。イ・スンチョルはパク・ボゴムと親しいと説明し、自身の「내가 많이 사랑해요」のミュージックビデオに出演してくれた縁を挙げたとNewsEnが伝えています。

番組ではパク・ボゴムがまだ出演していないことも話題になり、イ・スンチョルは「次は一緒に出てみる」と約束。出演が決まったという発表ではなく、今後の共演への期待を示すやりとりでした。

出典

『ボゴム・マジカル2』にジスら4人 日替わりアルバイトで出演へ

黒いスーツ姿のパク・ボゴムを写した、2026 MAMA AWARDSのアンバサダー兼ホスト就任告知画像
画像:MAMA AWARDS公式SNS(スポーツソウル掲載) ↗

tvNのバラエティー『ボゴム・マジカル2』に、BLACKPINKのジス、オム・ジウォン、アン・ウンジン、ホ・ソンテが日替わりアルバイトとして出演することが、10月30日公開の予告映像で明らかになった。パク・ボゴム、イ・サンイ、コ・ギョンピョの3人が海辺の町でヘアサロンを営み、住民の髪を整えながら過ごす番組。ジスはパク・ボゴムとバラエティーで初共演する。

テンアジアは、パク・ボゴムが美容師の国家技術資格を取得し、シーズン2ではパーマの施術も担当すると報じた。初回放送は11月29日午後7時45分予定。10月31日の報道時点では予告段階のため、ゲストの実際の出演回や店での出来事は未放送として扱う。

出典

パク・ボゴム、エースベッド8年目のモデル活動と美容師資格取得を紹介

黒いスーツ姿のパク・ボゴムを写した、2026 MAMA AWARDSのアンバサダー兼ホスト就任告知画像
画像:MAMA AWARDS公式SNS(スポーツソウル掲載) ↗

マイデイリーによると、パク・ボゴムは10月30日、「長く一緒にいるほど深まる、魔法のような関係。『不思議な科学の国』のエース」という趣旨の英語メッセージを写真とともに投稿した。青い衣装の写真には花束も写っている。同紙は、彼が2018年からエースベッドのモデルを務めており、活動8年目を迎えたと紹介した。

同記事は、再挑戦の末に美容師の国家技術資格を取得した近況にも触れた。パク・ボゴムが統営で美容室を営む様子を追うtvN「ボゴム・マジカル2」は、11月から放送予定と報じられている。

出典

パク・ボゴム、広告撮影の青いタキシード姿をSNSで公開

黒いスーツ姿のパク・ボゴムを写した、2026 MAMA AWARDSのアンバサダー兼ホスト就任告知画像
画像:MAMA AWARDS公式SNS(スポーツソウル掲載) ↗

パク・ボゴムは10月30日、自身のSNSに青いタキシード姿の写真を複数投稿した。ニュース1は、明るい色のタキシードを着た本人が笑顔を見せる写真を紹介。OSENは同じ日の広告撮影現場で撮られた複数の写真として伝え、濡れたようなウェーブヘアも印象的なスタイリングとして取り上げた。

写真はいずれも青を基調にした衣装で、広告撮影時のビジュアルを楽しめる投稿となった。

出典

パク・ボゴム、「2026 MAMA AWARDS」初代アンバサダーに

黒いスーツ姿のパク・ボゴムを写した、2026 MAMA AWARDSのアンバサダー兼ホスト就任告知画像
画像:MAMA AWARDS公式SNS(スポーツソウル掲載) ↗

10月29日にソウル市内で開かれた「2026 MAMA AWARDS」のメディアデーで、パク・ボゴムが同授賞式初の公式アンバサダーに選ばれたことが発表された。今回の役割は、授賞式全体のメッセージを伝えるストーリーテラー。アーティストに焦点を当てるチャプター1と、パフォーマンスを中心にしたチャプター2をつなぎ、ステージに込められた物語を届けるという。

パク・ボゴムは2017年に初めてMAMAの司会を務め、前年までに計7回、授賞式の進行に参加してきた。今回の映像メッセージでは、2日間にわたる授賞式が伝える音楽のメッセージを心を込めて届けたいとコメントし、世代やジャンルを超えるコラボレーションステージにも期待を寄せた。

「2026 MAMA AWARDS」は11月20、21日に日本の京セラドーム大阪で開催予定。テーマは「A MUSIC INTERSTELLAR」で、時空を超える音楽の旅を掲げる。

パク・ボゴムが「2026 MAMA AWARDS」で初代アンバサダーを務める。主催するMnetのユン・シンヘ事業部長は10月29日のメディアデーで、パク・ボゴムがホストも兼ね、2日間の物語を伝える役割を担うと明らかにした。

出典

パク・ボゴムがナレーション KBS特集「K-スーパー食品」で韓国の食文化を紹介

黒いジャケット姿で手を差し出すパク・ボゴム
画像:KBS1『生老病死の秘密』提供 ↗

俳優パク・ボゴムがナレーションを務めるKBS1『生老病死の秘密』の4部作特集「K-スーパー食品」は、10月28日から11月18日まで放送。初回は野菜などを包んで食べる「サム」を取り上げ、制作陣が世界10か国で取材した韓国の食文化を紹介する。

スポーツ京郷の記事によると、乳がんの放射線治療を30回受けたチュ・ソヨンさんは、野菜を添えたサムの食事を約1,800日続け、筋力トレーニングやランニングができるまで体力をつけたという。健康な成人3人の比較実験でも、通常の食事よりサムを食べた後のほうが、全員で血糖値の上昇幅が小さく、満腹感が高まる変化が見られたと伝えた。

続く回では発酵食品、蒸し料理、雑穀と炊飯の「蒸らし」を扱う。記事は、ニューヨークのミシュラン星付きレストランでキム・フンイさんが131年ものの種醤油を紹介した話題や、根菜を蒸した食事を3週間試した2人の腹囲が5センチ減り、脂肪肝の数値も下がった内容を予告している。

俳優パク・ボゴムが、KBS 1TV『生老病死の秘密』の4部作特集「K-スーパー食品」でナレーションを担当する。番組は10月28日から4週にわたり、毎週水曜午後10時に放送予定。韓国の食文化を現代科学の視点から取り上げ、パク・ボゴムの声でその魅力を伝える。

特集では「サム(包んで食べる料理)」「発酵」「蒸し料理」「米を蒸らす工程」を手がかりに、韓国の食卓を掘り下げる。制作陣は米国、日本、英国、フランス、ドイツなど世界10か国で取材した。

初回のテーマはサム。南極のセジョン科学基地で育てた葉野菜や、ブラジルの小学校給食に登場するプルコギとサムなど、各地に広がる食べ方を紹介する。続く回では発酵食品、蒸す調理法、雑穀と炊飯の関係を取り上げ、韓国料理の知恵を科学の面から見つめる。

出典

パク・ボゴム、『ボゴム・マジカル2』で美容室を開店 統営の方言に苦戦

蝶ネクタイ姿のパク・ボゴム
画像の掲載元:テンアジア/写真:テンアジアDB ↗

パク・ボゴムが出演するtvNの新バラエティー『ボゴムマジカル2』の第1弾ティザーが公開された。10月26日に番組側が映像を披露し、3人が慶尚南道・統営の小さな海辺の町でヘアサロンを営む様子を紹介した。

前シーズンに続いてパク・ボゴムとイ・サンイが出演し、シーズン2からコ・ギョンピョが加わる。美容師の国家技術資格を取得したパク・ボゴムはパーマを担当し、イ・サンイはネイル、コ・ギョンピョは接客を受け持つという。

ティザーでは、客の慶尚道方言が聞き取れず戸惑う3人の姿も登場。パク・ボゴムが子どもに「おじさんの方言、変?」と尋ねると、子どもが「はい」と即答する場面も収められている。番組は11月に初放送予定。

美容師の国家技術資格を取得したパク・ボゴムはパーマ施術に挑戦し、イ・サンイはネイル、コ・ギョンピョは接客を担当。店の営業には慣れてきた三人だが、地元客の慶尚道方言が思うように聞き取れず、「一つも分からなかった」と戸惑う。

ティザーでは「パイダ」「イバグ」「メンッキ」など統営の方言の意味を当てるクイズも登場。子どもの客に方言を指摘されるパク・ボゴムのやり取りも映り、慣れない土地の言葉に奮闘する三人の様子が紹介された。

出典

パク・ボゴム、美容師の国家技術資格に再挑戦で合格

『ボゴムマジカル2』の映像で屋外に立つパク・ボゴム
写真:tvN(ニュース1/NAVER) ↗

俳優パク・ボゴムが、美容師(一般)の国家技術資格試験に再挑戦し、最終合格した。兵役中に取得した理容師資格に続く資格となり、11月に初放送されるtvN『ボゴムマジカル2』で、再び「パク院長」としてヘアサロンに立つ。

前シーズンでは美容師資格の取得を目指したものの、初回の試験は不合格だった。その後も撮影準備や仕事と並行して練習を続け、再挑戦で合格をつかんだという。新シーズンは海辺の町でヘアサロンを営む内容で、前作に続きイ・サンイが出演し、コ・ギョンピョも新たに加わる。公開された予告映像では、新しい店を見たパク・ボゴムが「魔法がかなう場所」と期待を寄せている。

出典

パク・ボゴム、台北101イベントに登場 1000人超のファンと交流

Apple Musicに掲載されたパク・ボゴムのアーティスト写真
Apple Musicで見る ↗

韓国の俳優パク・ボゴムが10月16日、台北101でThe North Faceの「NUPTSE MEETUP」に登場した。香港での予定を終えて台湾入りした翌日、イベントでファンと交流。同じ滞在中には台北の街を朝ランし、道中の写真をInstagramで紹介した。

会場には1000人を超えるファンが集まり、本人は中国語で「大家好,我是朴寶劍,好想你們!」とあいさつ。暑さの中、ブランドのダウンを着て登場し、退場前にはファンへのサインに約10分応じたと報じられた。

出典

パク・ボゴム、台湾での近況写真を公開 76kgの体格や朝ランも話題

Apple Musicに掲載されたパク・ボゴムのアーティスト写真
Apple Musicで見る ↗

パク・ボゴムが10月16日、台湾で撮影した近況写真をSNSに投稿した。「Never Stop Being Thankful(いつも感謝する気持ちを忘れずに)」との言葉を添え、海外での仕事中の様子を伝えている。

写真には、上半身を脱いで窓辺に立つ後ろ姿も。肩や背中の鍛えられた体つきが、普段の柔らかな印象とのギャップとして注目を集めた。

投稿には、パディングを取り入れた装いの写真や、運動着で街を走る姿も含まれていた。現地で過ごす時間を切り取った複数の写真のなかで、上半身を脱いだ写真が特に話題となった。

投稿にはランニングウェアで街を走る写真のほか、本人が広告に登場する保健食品ブランド・正官庄のバス広告も登場した。「你的保健,交給寶劍」(健康のことは寶劍におまかせ)という言葉遊びを、本人が見つけて写真に収めた。台北101を背景にしたショットとともに、台北で過ごす様子を伝えている。

普段の端正なスタイリングとは異なる姿に、ファンから体格への反応が寄せられた。パク・ボゴムはこれまでも、ランニングを楽しむ様子をSNSで紹介してきた。今回の写真では、肩や背中の印象とともに、継続して運動する近況にも関心が集まっている。

韓国の俳優パク・ボゴムが、台湾での仕事の合間にランニングを楽しむ写真を公開した。写真には台北101を背景にした姿のほか、宿泊先で上半身を脱いだ後ろ姿もあり、広い肩と鍛えられた背中が注目を集めている。

パク・ボゴムは9月放送のKBS2番組で、ドラマ『雲が描いた月明り』の撮影当時は65kgだった体重が現在は76kgになったと明かしていた。10周年を記念して当時の衣装を着た際には、ベルトが小さくなったと話し、以前は細身だったと振り返っている。

昨年のドラマ『グッドボーイ』では、ボクシング韓国代表出身の警察官を演じるため、ボクシングやアクションの練習に取り組んだ。今回の写真でも運動後の引き締まった体つきが伝わり、10年前の王世子役の頃から変化した姿を見せた。

パク・ボゴムは11月公開予定の映画『夢遊桃源図』にも出演する。キム・ナムギル、イ・ヒョヌクらと共演し、朝鮮時代の安平大君と首陽大君をめぐる物語を描く。

パク・ボゴムはTHEBLACKLABELの公式アーティストプロフィールにも掲載されている。今回の投稿では、海外での仕事の合間に見せた飾らない表情と、鍛えられた体つきの両方が話題となった。

出典