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ZEROBASEONEのニュース【10月25日〜11月1日】|EMPの新作準備とメンバーの個人活動

ZEROBASEONEのユニットEMPを組むソク・マシューとパク・ゴヌク
写真提供:WAKEONE(掲載:テンアジア) ↗

この期間のポイント

  • EMPが初シングル「OFF script」の写真、収録曲、プロモーション計画を順次公開
  • ソン・ハンビンの番組出演とソロEP活動、パク・ゴヌクのMC活動も話題に
  • キム・ジウンの誕生日広告投票や2027年シーズングリーティングも発表

10月25日から11月1日にかけて、ZEROBASEONEはユニットEMPの初シングル「OFF script」に向けた告知を進めました。ソン・ハンビンのソロ活動やパク・ゴヌクのMC出演、グループのシーズングリーティングなど、メンバー個人とグループのニュースも続きました。

目次(10項目)
  1. ZEROBASEONEのEMP、初シングル「OFF script」のコンセプト写真と収録内容を公開
  2. ZEROBASEONEのEMP、11月3日にファン向け試聴会「SOUND SEMINAR」開催へ
  3. ZEROBASEONEキム・ジウン、12月生まれアイドルの誕生日広告投票で上位
  4. ZEROBASEONEソン・ハンビン、『ハンブリ』で飲酒逆走事故を扱う回に出演
  5. ZEROBASEONEのEMP、「OFF script」のプロモーション日程を発表
  6. ZEROBASEONEのEMP、初シングル「OFF script」のトラックリスト公開
  7. ZEROBASEONEのEMP、初シングル「OFF script」のポスター公開
  8. ZEROBASEONE、2027年シーズングリーティング「Farmer’s Lab」発売へ
  9. ZEROBASEONEソン・ハンビン、初ソロEP『DEAD:ALIVE』の音楽番組活動を終了
  10. ZEROBASEONEパク・ゴヌク、フェスや音楽番組でMCを担当 舞台裏映像も公開

ZEROBASEONEのEMP、初シングル「OFF script」のコンセプト写真と収録内容を公開

ZEROBASEONEのソク・マシューとパク・ゴヌクによるユニットEMPが、初のデジタルシングル「OFF script」のコンセプトフォトを公開した。10月29日と30日に公式SNSで披露された写真は、インダストリアルな背景にヴィンテージ風のストリートウェアを合わせたカットと、黒いレザーをまとったダークなカットの2つのムードで構成される。

収録曲は全3曲。タイトル曲「RUN」にはDynamic Duoが参加し、「AFTERTASTE」にはシンガーソングライターのJUNNYがフィーチャリングで加わる。さらに自信をテーマにした「MADE YOU LOOK」も収録される。

「OFF script」は全3曲で、タイトル曲「RUN (with Dynamic Duo)」、JUNNYを迎えた「AFTERTASTE」、「MADE YOU LOOK」を収録。OSENは、2人が収録曲の作詞・作曲にも参加したと伝えています。記事掲載時点では、11月3日にファンへ楽曲の話を伝えるリスニングイベント「SOUND SEMINAR」を開き、シングルは11月10日午後6時に配信予定と報じられました。

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ZEROBASEONEのEMP、11月3日にファン向け試聴会「SOUND SEMINAR」開催へ

ZEROBASEONEのユニットEMP(ソク・マシュー、パク・ゴヌク)は11月3日午後8時、ソウル・麻浦区のCJアジト広興倉でリスニングイベント「SOUND SEMINAR」を開く。

公式ファンダム「ZEROSE」と新作を先行して聴き、2人が曲に込めた話をファンと共有する予定。対象となるデジタルシングル「OFF script」は11月10日にリリースされる。

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ZEROBASEONEキム・ジウン、12月生まれアイドルの誕生日広告投票で上位

12月生まれのK-POPアーティストを対象にしたUPICKの投票で、アルファドライブワンのアンシン、BTSのV、ZEROBASEONEのキム・ジウンが上位を争っている。現時点で順位の詳細は明かされていないが、3人が首位グループに入り、ファンの投票が続いている。

昨年の同企画で1位となったVは、今年も上位を維持している。投票は11月6日午後3時(韓国時間)に締め切られ、最終1位のアーティストにはソウル・弘大入口駅のデジタルサイネージに誕生日広告が掲出される。広告にはファンが制作したお祝い動画も流れる。

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ZEROBASEONEソン・ハンビン、『ハンブリ』で飲酒逆走事故を扱う回に出演

ZEROBASEONEのソン・ハンビンが、JTBCの交通事故番組『ハンムンチョルのブラックボックスレビュー』(ハンブリ)にゲスト出演した。番組では、無免許で飲酒運転をしていた人物の逆走事故を取り上げ、ハンビンもその内容に驚き、怒りを示したと報じられた。

紹介されたのは、深夜に帰宅途中だった女子高校生が、逆走してきた車にはねられた事故。番組予告によると、被害者の母親は、娘が事故直後に意識を失い、治療を続けていることや、現場で救助まで時間がかかったと話した。運転者は飲酒状態で無免許だったと伝えられている。

ハンビンは過去に運転兵を目指していたことを明かし、大型免許を持っていることも紹介された。ソロデビュー曲のステージも披露する予定と報じられている。

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ZEROBASEONEのEMP、「OFF script」のプロモーション日程を発表

ZEROBASEONEのユニットEMP(ソク・マシュー、パク・ゴヌク)が、デジタルシングル「OFF script」のプロモーション日程を公開した。公開されたスケジュール画像では、10月28日午前0時(韓国時間)のトラックリストを皮切りに、29日と30日にコンセプトフォト、11月2日に「RUN(with Dynamic Duo)」のミュージックビデオティザー、3日にアルバムサンプラーを公開する予定だ。

11月4日午後6時には「RUN」の音源とミュージックビデオを先行公開し、同月10日午後6時に「OFF script」をリリースする。発売日の告知に続き、音源公開までの展開が明らかになった。

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ZEROBASEONEのEMP、初シングル「OFF script」のトラックリスト公開

ZEROBASEONEのソク・マシューとパク・ゴヌクによるユニットEMPが、初のデジタルシングル「OFF script」のトラックリストを公開した。全3曲で、タイトル曲「RUN (with Dynamic Duo)」のほか、「AFTERTASTE (with JUNNY)」「MADE YOU LOOK」を収録する。

ソク・マシューとパク・ゴヌクは収録曲の作詞・作曲に参加。「RUN」はヒップホップとドラムンベースを組み合わせた楽曲で、プロデューサーのPadiが制作を担当した。Dynamic DuoのGaeko、ChoizaとEMPの2人が作詞・作曲に名を連ねる。

「AFTERTASTE」はギターリフとリズムを中心に、グライムやラテン音楽の要素を取り入れたヒップホップ曲で、JUNNYがフィーチャリングに参加。「MADE YOU LOOK」は幻想的な雰囲気のR&Bヒップホップ曲だ。「OFF script」は11月10日午後6時に各種音楽配信サービスで公開される。

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ZEROBASEONEのEMP、初シングル「OFF script」のポスター公開

ZEROBASEONEのヒップホップユニットEMPが、初のデジタルシングル「OFF script」を11月10日にリリースする。ソク・マシューとパク・ゴヌクが所属し、2人は制作にも携わっている。

10月26日にグループの公式チャンネルでポスターが公開された。EMPは11月4日にDynamic Duoとのコラボ曲「RUN」も発表予定で、9月のミックステープに続き、秋は新曲が続く。ユニット名は、電磁パルスが周囲の音を遮るように、2人の音楽だけが響く空間を作るという思いを込めたものだ。

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ZEROBASEONE、2027年シーズングリーティング「Farmer’s Lab」発売へ

ZEROBASEONEが2027年のシーズングリーティング「Farmer’s Lab」を発売する。ソン・ハンビン、キム・ジウン、ソク・マシュー、キム・テレ、パク・ゴヌクの5人が、農夫と研究員という対照的な二つの姿を見せる。

公開済みのティザー映像では、色とりどりの果物や野菜を背景にメンバーそれぞれの個性を表現。別の場面では、実験室で道具を扱う研究員姿も披露した。自然の中で見せる爽やかな雰囲気と、知的なムードを組み合わせた内容となる。

商品にはデスクカレンダー、ダイアリー、フォトブック、ミニポスター、ステッカー、クリック式キーホルダーなどを収録。各オンライン音盤ショップで予約販売が行われている。

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ZEROBASEONEソン・ハンビン、初ソロEP『DEAD:ALIVE』の音楽番組活動を終了

ZEROBASEONEのソン・ハンビンが初のソロEP『DEAD:ALIVE』の活動を締めくくった。10月25日放送のSBS『人気歌謡』で、タイトル曲「UNDEAD」の音楽番組での活動を終えた。

記事によると、「UNDEAD」はiTunesトップソングチャートの4地域で1位を獲得。EPもマカオとフィリピンのiTunesトップアルバムチャートで首位に立ち、ソロ作品のリリースとともに海外チャートで成果を上げた。

ソン・ハンビンは音楽番組でのステージに加え、ラジオやバラエティー番組にも出演。Mnet『Street World Fighter: Directors War』では単独MCも務め、歌やパフォーマンス以外の活動にも取り組んだ。

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ZEROBASEONEパク・ゴヌク、フェスや音楽番組でMCを担当 舞台裏映像も公開

ZEROBASEONEのパク・ゴヌクが、音楽活動に加えて司会者としても存在感を見せている。10月4日にソウルで開かれた「2026カンナムフェスティバル K-POPコンサート」ではMCを担当。グループ公式SNSで公開された舞台裏映像では、安定した声と発声、進行中の自然な受け答えが紹介された。

ゴヌクは現在、Mnet『M COUNTDOWN』でも毎週MCを務める。記事は、第35回ソウル歌謡大賞やKCON JAPAN、KCON LAなど、国内外のステージで進行を経験してきた点にも触れ、明るさと機転の利いたトークを持ち味として挙げた。

音楽面ではソク・マシューと組むZEROBASEONE初のユニットEMPとしてミックステープを発表し、11月4日には新デジタルシングルをリリース予定。作詞・作曲・プロデュースにも携わるゴヌクの活動が、ステージ進行にも広がっている。

グループ公式SNSが10月25日に公開した舞台裏映像にも、ステージでマイクを持つゴヌクの姿が収められた。記事では、安定した声と正確な発声に加え、会場の流れに合わせた自然なやり取りが紹介されている。

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